宮城県出身の北大生が教える「ずんだ餅」講座

さあ、ずんだ餅さ、こさえますよ。

ほら、枝豆のおいしい餅さ。

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今回お世話になる北大際実行委員の皆さん。

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左から2番目が宮城県出身の中川さんです。

 

10月21日(日)

親子で10組27名の参加がありました。

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最近では、札幌にもずんだ餅専門店ができていますが、

私は、

「真田丸」で伊達政宗が作ってみんなに振舞っていた印象が強いずんだ餅。

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まず、炊いた餅米をつぶします。

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そして、皮から取り出した枝豆もつぶします。

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麺棒を使ってドン!ドン!ギュッ!ギュッ!

細かくつぶすとなめらかに、歯ごたえを楽しみたければ荒くつぶしてね。

 

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赤ちゃんも見守ります。

お兄ちゃんがんばれ!

                   どうですか?順調ですか?

親子でで力を合わせて一生懸命作ります。DSC00548

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はい!

こちらが完成したずんだ餅です!

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美味しそう、緑が美しい!

いただきまーすヽ(^o^)丿

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おっ、ほどい甘さが口の中に広がります。

美味しい(*^_^*)

参加してくださった皆さんには、

親子の楽しい思い出が出来たと思います。

そう、ずんだの思い出と

やさしいお姉さん、お兄さんの思い出。

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そして、

北大際実行委員の皆さんありがとうございました。

さすが、北大生の手際の良さにも感謝です。

, 2018年10月28日. コメントはまだありません. Category: 雑記帳.

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